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沖縄ー! [TarO&JirO]

タロジロが沖縄初上陸、だそうで。

Sakurazaka ASYLUM 2015

第6弾アーティスト発表!ってのですぐサイトを見たら、ちゃんとタイムテーブルに名前載ってたんだけど、年明けに何故か?になっちゃったのね。
なんでだろ。


沖縄タロジロ初上陸!!水着持ってかないと! we'll gig in Okinawa! "@TeichikuMusic: 【TarO&JirO】沖縄にて開催される「Sakurazaka ASYLUM」に出演決定!! http://bit.ly/18esgFg "

て、タロジロはつぶやいてるんですけどね。
あのね、2月の沖縄の海、けっこう冷たいと思うよ。
おそらく現地の人に「物好きがいる」って思われるよー!

2月の沖縄は天候不順なことが多いそうで、雨が降ったり、風が強いとけっこう寒くて長袖の羽織物は必要みたい。
でも晴れるとそこそこ暑いのだとか。
・・・面倒だなおい。

誰かタロジロにそこんとこちゃんとレクチャーして、無謀ないでたちで上陸しないように言ってほしい。
タロくんは普通に半そでしか用意しない気がする。
ていうか、さすがにこういうときはカバン持つのかな、彼は。
そこんとこ報告してほしい。


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沖縄、学生時代に女三人で行ったことがある。
その時のお話。

午後便で那覇に到着。
国際通りをちょっと散策して、感じのいい居酒屋さんを見つけ入った。
泡盛おいしい、ラフテーおいしい、チャンプルーおいしい・・・南国ステキ・・・
大いに盛り上がり、かなり深い話をしていたとき、ナンパをされたわけです。
東京から来た大学生三人組に。

まあね、こっちが盛り上がってるのを見て、チラチラ気にしてるようだったし、なんか言ってくるかな~とは思ってた。
友だちは美人だし。旅先だし。そりゃ声かけてくるよね。
あまりにも盛り上がっていたわたしたち、最初は相手にしていなかったんだけど、しつこく話に入ってこようとするのに根負け。
カラオケに行こうとうるさいので、おごってくれるなら、と居酒屋を後にする。

カラオケ屋に行くと、いかにもこういう場に慣れている感じで楽しく盛り上げてくれる、が、勝手に肩に手を回すなよアホ、とは言わなかったものの、あわよくば自分たちのホテルに連れ込もうという欲望が見え見え。
正直好みでもなんでもない。ほかのふたりも同じ気持ち。
部屋への誘いを断ると今度はこちらの部屋について来ようとする。
もう疲れちゃったから、とやっとのことで断るも、今度は「明日の予定は?」

レンタカーを予約していて万座ビーチにいく予定だったが、面倒くさいので「わからない、未定」と答える。
で、ホテルまで送ってもらって別れたのだが。
朝起きて朝食を食べにレストランへ行くと、三人組が!
うざっ!笑

ひとり昨夜泡盛を飲みすぎた子がダウン気味だったので、「一緒にビーチへ行こう」と誘うもそれを理由に断った。
ちょっとしょんぼり、三人は退散した。

しばらく部屋で休むと、調子の悪かった友人の調子もよくなった、というので万座ビーチに。
わー!と遊んでいたら。

例の三人組に遭遇。笑
万座ビーチ、意外に狭い。
「あれ、来たんだ」「うん、調子がよくなったから」と返事はしたものの、わたしたちのものすごく「面倒だから近づくな」オーラに諦めたというか気分を害した彼らはようやく本当に諦めて去って行った・・・

今思えばちょっとかわいそうだったかなぁ、とは思うけどさ、部屋に連れ込もうってのがね~
普通に楽しく遊ぶだけだったら全然問題なかったのにな。
男は旅先でがっついてはいけませぬ。
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カメラ [日記]

我が家には一眼レフカメラがある。
キャノンのAE-1という機種。

わたしが子どもの頃に親が買ったものの、ろくに使えずに放置してあった。
高校に一応写真部もどきがあったので入ったのは、そのカメラの使い方を教えてもらえるかもしれない、と思ったからである。
大学生くらいまではどこかへでかけるたびに持って行っては写真を撮っていたのだが、結婚してからはとんとご無沙汰。
そのうちに電池が切れてしまい、ほこりをかぶっている。

ちょっと某所へ旅行することになり、そこは大学時代にかつて一度行ったことのある場所。
天気が良くて嘘みたいに綺麗な空が撮れた。
あそこに行くなら、やはりAE-1で撮りたいな、という気持ちがわいてきた。

電池どうするかな~、と思ってネットを探していたら、こんなページが。>>
こ、こんな裏ワザがあるのか・・・
これなら今日100均で用意できるじゃん・・・

レンズにカビ生えてないといいけど。
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ごはんブログ [日記]

そういえば、暮れからごはんの記録リターンというブログをはじめております。

その昔、ごはんの記録というブログをやっていて、暮れに読み返したらけっこう面白かったので、場所をかえてまたはじめてみた。
驚くほど料理に進歩がなくて、使ってる器もほとんど変化がなくて。
びっくりするわ。

まあお暇な方はどうぞ。
記録なのであまり面白いことは書いてないけど。


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1月4日にジム始めしてきたのだが、毎年思う。
正月一日目はとても混んでる。
普段だとだいたいメンツが決まっているので、半分以上が一度は見た顔の場合が多いけれど、お正月に限っては7割がた初めて見る顔。
多分初日ということで、普段土日に来ない平日組が来ている、ということもあるんだろうけど。

んで、混んでるのもせいぜい二週目までで、それ以降は通常に戻る。
人の努力はなかなか続かないものなのだな、としみじみ思う。筋トレしながら。

今年こそは、わたし好みの男子が筋トレにきてくれることを切に願う・・・
もう2年くらいお気に入り男子がいなくてさみしいよ・・・
話しかけたり触ったりしないので、どうか!



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マップ・トゥ・ザ・スターズ [映画]



ワイス家は有名子役の息子、有能なステージママ、セレブ向けのセラピストの父からなるハリウッドのセレブファミリーだ。
ワイスのセラピーを受けている女優のハバナは、知人から個人秘書としてアガサを紹介され気に入るが、彼女は7年前に事件を起こし、ワイス家から放逐された娘だった。

まあどいつもこいつもイカれた人物ばかり。
ハリウッドがこんな輩ばかりだとしたら。うーん、別に幻想は抱いていないけど、やっぱりちょっとがっかりかな。

強烈なのはジュリアン・ムーア演じる落ち目の女優ハバナだ。
かつてネグレクトされた母は若くして亡くなっており、カルト女優。
彼女の出演作がリメイクされるとあって、どうしてもその役が欲しいが、結局ほかの女優に決まってしまう。
しかしその女優の幼い息子が事故で亡くなり降板。
後釜にハバナへの打診があったことを告げる。
ハバナはマネージャーからその話を聞くと悲劇に打ちのめされる。

ふりをする。

マネージャーが帰った後、彼女はうれしさを抑えきれず歌って踊るのだ。
こわい・・・下手なホラーより人間の欲望丸出しの姿の方がよほどこわい。
彼女は個人秘書のことを秘書奴隷って裏では呼んでいる。
彼女にとって秘書は使い捨てるものであって、モノに近い。人間扱いをしていない。
だからアガサの前では本性をさらけだすし、トイレで放屁する姿を見せても平気なのだ。

いっぽうアガサの両親の隠された秘密も、まあそれなりに驚きはするんだけど。
これどうも主題はワイス家のほうに重きを置いてるように感じるんだけど、あまりにジュリアン・ムーアが強烈なので、そっちのほうに目が行ってしまう。
そうすると群像劇なのか?
でも群像劇というほどの絡み合いの妙はない。
なんとも中途半端。

下世話なゴシップ覗き見映画とでも呼べばいいのか・・・
面白くないわけではないので、どうも判断に迷う映画だ。
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アオハライド [映画]

新年一発目がこんな青春キラキラ映画。
今年のわたしは一味違うわよ。

というのは嘘で、ダンナが本田翼ちゃんのファンなので見に行ったのであった。
初利用した、夫婦50割引き。
夫婦のどちらかが50歳以上であれば、いつでも映画が2200円で見られるというもの。
ああ、ダンナの誕生日が間に合ってよかった。
高校生友情割引はなくなっちゃったもんねぇ~

中学生の時、お互いに淡い思いを抱いていた双葉と洸。
しかし洸の急な転校ではなればなれに。そして高校2年となった双葉の前に、洸が再び姿を現す。
しかし以前とはまったく雰囲気がかわっており、双葉は戸惑う。

あれですよ、旬の俳優・・・演技が上手いかどうかは別として、なんだかスクリーンに映るだけでパッと華やぐような、そういう若手俳優の時期ってあるじゃない。
あれが上手く混ざり合って、それはそれはフレッシュな映画だった。
この内容で2時間半はちょっと厳しかったけど、まあそれもなんかしょうがないか、キラキラしてたし、とよくわからない感じで納得してしまう。

正直、佐藤健の大ファンのわたしだけど、カノ嘘よりかはよほどこちらのほうが楽しかった。
恋愛ものって、やっぱ普通の高校生があーだこーだやってるほうが親近感わくもんね。
・・・まあわたしの高校生活はあんなにキラキラしてなかったけどさ。

東出くんが高校生に見えない、という話をちらほら耳にするけど、まあね、仕方ないよね~
こういうそこそこの規模で公開する映画だと、スポンサーが旬の俳優じゃなきゃ納得しないもん。
無名の新人なんて使う懐の深いお金持ちは少ないのである。つまらん。
あ、東出くんがダメってことじゃなくてね。わたしにはまあまあ高校生に見えた。
だって高校生に見えない高校生なんて世の中たくさんいる。
あ、でもお祭りデートを約束するシーン、あの時ちょっとヒゲが伸びてた。
あれはダメだよ。ちょっと笑っちゃった。

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今年も。 [日記]

2015年ですな。明けましたね、見事に。明けない歳はないのだ。
今年も全力で遊びたいと思います。

ところで年初にツイッターなどで「開けましておめでとうございます」って書いてる人が多かった。
今わたしもこれを打ってみたら、確かに最初の候補で「開けまして」がくるんだよね。
まあ開くのも縁起が良い気もするけど、誤変換にはくれぐれも気を付けよう、と思ったのであった(どうでもいい)。

知りたくもないだろうけど、年末年始したことを。
12/27 ダンナは出勤なので映画を見に行こうと思っていたが、一日ダラダラ過ごす。快感。

12/28 ジム納めに行くはずが寝坊し行けず。ダラッと過ごす。快感。

12/31 煮しめを作る(ダンナが)。父宅へおせちを持っていく。お年玉をもらう。

1/1 ダランとして過ごす。快感。

ほかの日はわりとアクティブに動いておりました。以上。
では今年もよろしくお願いします。

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